描きたいものを、描きたいように

伝えたいことを表現するために、道具の使い方はもちろん、身近なストーリーやエピソードを想起して絵に表現します。課題を押しつけることはありません。今日は何をやりたいか、一人ひとりと話すところから始めて、やりたいものがない日はこちらから提案します。あまり何もやりたくない雰囲気の日は、そっと見守ります。絵にダメ出しはしません。「どうすればもっとうまく表現できるか」を、先生と一緒に考えます。

先生と一緒に絵を描く子ども
絵の具を使って描く様子

使える画材はいろいろ

主に鉛筆・クレヨン・色鉛筆・水彩絵の具・パステル・アクリル絵の具を使用します。粘土などの造形もご対応可能です。デジタル画やパソコンもご用意ができますので、子どもが興味を持つことを優先して進めます。体験のときの画材はアトリエでご用意します。

Works

のびのび描く、みんなの作品

赤いバスと風景を描いた子どもの水彩画 のびのびと描かれた自由画 ならんだ子どもたちの水彩作品

ちこら美術館(WEBギャラリー)を見る →

FAQ

よくあるご質問(絵画コース)

絵が得意じゃなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。うまく描くことが目的ではありません。描くことを通じて、自分の気持ちと向き合ったり、好きなことに没頭したりする時間そのものを大切にしています。工作や粘土、デジタルなど、その子に合う表現を一緒に探します。
みんなと一緒に作業するのが苦手です
一人で黙々と作るのも、仲間と一緒に作るのも、どちらもOKです。みんなで作った絵でゲームをすることもありますが、参加は自由です。
画材は買う必要がありますか?
ご入会後は各自画材のご購入をお願いしていますが、体験のときはアトリエでご用意します。何を揃えればよいかは、お子さまのやりたいことに合わせてご案内します。
途中で学習支援コースに変えられますか?
ご相談のうえ変更できます。「今日は絵の気分じゃない」という日の過ごし方も、柔軟に対応します。

体験は3回までOK(1回目無料キャンペーン中)

お子さまが少しでも興味を持たれたら、ぜひ一度あそびにきてください。

体験・見学のご相談

お電話でのご相談 03-5315-4586
(事務局/月・水・木・金 14:00〜18:00、日 10:00〜17:30、火・土定休)

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